FC2ブログ

しんどい時はしんどいんじゃー!!無理すんなよな

鬱までにはならないでも、予備軍は多いと思います。こうした鬱予備軍から少しでも、脱却出来る様にサポート出来れば、私としても嬉しく思います。欝の話だけでなく、ほっこりした写真やブログを目指しています。新たに、介護の勉強を始めました。将来は介護福祉士の資格取得を目指しています。

SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
プロフィール

kenken20110501

Author:kenken20110501
FC2ブログへようこそ!
欝の話もありますが、日ごろの出来事や旅行記、写真など日頃の生活の中でほっこり出来るような内容のブログを目指しています。広く浅くの私ですが、みなさんに元気を与えられたり、人生のヒントとして頂ければありがたき幸せでございます。

カウンター
過去の写真
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム
ニュース
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
Flashリバーシ
ブログ翻訳
powered by 3ET
powered by 電脳PC生活
リンク
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
福祉・ボランティア
180位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
介護
52位
アクセスランキングを見る>>
Google フリー検索

Google

WWW検索 ブログ内検索

フリーエリア
フリーエリア
検索フォーム
QRコード
QR
Category: スポンサー広告  Tags: ---

 

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Category: 日記  Tags: ---

本文: 4  Trackback: 0

介護は楽し。ディズニーも楽し。
石川優子「春でも夏でもない季節」
1979年、国際チリ音楽祭に「悲しさ夢色」で出場したあと、3月「沈丁花」でプロデビュー。つづく二枚目シングルでは、石川優子本人が作詞・作曲した「レット・ミー・フライ」をリリースした。同年10月発売の三枚目のシングル「クリスタル モーニング」が、本人出演の「コルゲントローチ」CM曲となり、スマッシュヒットした。1981年には、シングル「シンデレラ サマー」が同年のJAL沖縄キャンペーンソングとなって大ヒット。美しい声とアイドル並の容姿を持ちながら、作詞・作曲もこなす実力派として認知された。

1984年には、CHAGEとのデュエットが実現。CHAGEが作詞・作曲した「ふたりの愛ランド」がJAL沖縄キャンペーンソングに決まったことで、「石川優子とチャゲ」というアーティスト名でその夏最大のヒット(ザ・ベストテンには11週連続登場。最高2位)を飛ばす。

「春でも夏でもない季節」は奇しくも秋元康氏の作詞。さすが秋元氏という感じだ。曲も良いだけにもっとヒットしてもおかしくない曲だ。



うつの合い言葉ー焦らない!後戻りしない!諦めない!

6/26-4

7/2-3

介護は面白い
何とか三ヶ月勤務出来た。まだまだ、先輩方におんぶに抱っこの状態であるが、日中や夜勤で交代で仮眠を採る時には、自分一人でフロアを任せられて来たので、まあ、前進しつつあると言った所だろうか。その分、精神的なプレッシャーが大きく、ブログを書こうと思ってパソの前に向かうのだが、睡魔には勝てずパソの前で寝ている事もしばしば。パソを立ち上げたもののそのまま眠ってしまったり。。。。^^;

介護技術はどう頑張っても、先輩方には勝てない。となると、どの部分で勝負するか。「自分らしさ」である。最初は先輩と同じ様にして見ようと思ったが、性格やキャラクターが違うので、同じ言葉を利用者さんに投げかけても反応が違う。

そこで、どこで勝負するか。今までの人生経験では、先輩より自信のあるものがある。手前味噌だが「やさしさ」は負けない。少しずつであるが、利用者さんも「私がいると安心する」とおっしゃって頂ける方も増えてきた。単純なので、こうした誉め言葉が明日への活力へと繋がっている。次の日も利用者さんが私を待っていると思うと、朝しんどくても出勤しなければならないと思い、疲れた体でも頑張って行こうと思える様になってきた。

認知症の方との対応で、一瞬意思疎通が出来る時がある。その時はとても嬉しい。普段厳しい顔をしている方でも、にこやかになる。その人の意外な一面が垣間見えて、それを発見する楽しさがある。

逆に、なかなかその人の事を理解出来ない場合には悔しさがある。どうアプローチしていけばいいのか。まだまだ、変化球を持ち合わせていないので、直球勝負だけで失敗してしまう事もある。日々勉強だ。

老人性うつの方の話を聞くと切なくなってしまう。自分の親もそうならないだろうか、私自身も老後同じ様な症状になってしまうのではないだろうかと。メンタル面でのケアの仕方をまだまだ勉強しなければならないと感じた。

自分がうつになっている暇はない。。。しんどいし、給料も驚くくらい安い。大学新卒初任給より低い。コンビニや普通のバイトの方が給料はいい。それでも、介護の世界に飛び込んでくる福祉系の学校から入ってくる十代・二十代の若者の熱意は半端ではない。それが私にも良い刺激になっている。

ディズニーの凄さ
061802
何気なくコンビニに寄って目に付いた本があった。「ディズニー、仕事が楽しくなる感動のエピソード」今まででもディズニーで働く人の凄さを書いた本はいろいろ出ているが、パラパラと見るだけだったのだが、この本はお勧めする。(まだ、全部読んだ訳ではないのだが。。。^^;)

一番目に書いてあるのは「風船売りなのに風船を売らないキャスト(スタッフ)さん」の話だ。お客さんは、風船の売り子さんに風船を欲しいと注文するのだが、売り子さんは断る。何故断ったかわかるだろうか?

売り子さんは、お客さんが遠方から来ていると察し、更に飛行機で来ている事を理解し、風船は飛行場で没収されて悲しい思いをするから売らないと言ったのだそうだ。

普通なら、そこで話は終わりなのだろうが、その後、売り子さんは、持っている風船全部を子供に持たせて、その様子を記念写真に撮って、思い出として残すというやり方をしたのだという。

             「お客様のためにあえてノーを言う」

なるほどと思った。普通なら、売り上げを上げる為に来る者は拒まず販売するだろう。記念写真を撮っても、ディズニーとしては利益が上がらない。利益より、ノーというサービスによって、お客の気持ちを考えた対応をする事によって、結果的に「思い出」を販売した事になるだろう。「また来たい!」と思うだろう。リピーターを増やす事によって長期的な利益を産んだ事になる。

今度、USJに行った時に同じ行動をしてみようと思う。さてさて、どんな対応をされるのか楽しみである。

こうした、ディズニーのやり方は介護の世界でも通じるなと思った。ちょっと、思いついた事があるので、早速職場の先輩に了解を得て、やってみたい。何をするかはまた改めて。。。。。。

今も昔も
14日発売の「週刊文春」で元カレと名乗る男性に交際当時の様子を暴露された、AKB48の指原莉乃(19)が16日未明、ニッポン放送のラジオ番組「AKB48のオール­ナイトニッポン」で「その人とお友達だったことは本当です。本当にすみませんでした」と涙ながらに騒動を釈明し、ファンへ謝罪した。番組に一緒に出演した総合プロデューサ­ーの秋元康氏(56)は、指原に姉妹グループ、HKT48への"移籍"を命じた。

指原は「最初その話を聞いたとき、何の事だか分からなくて。記事を読んですごくビックリしました。中身に関しては事実じゃないこともたくさんありましたが、その人とお友達­だったことは本当です」と涙声で今回の騒動を弁明。「ご飯を食べて吐いて、を繰り返して...。ツアー中に過呼吸になって。お母さんにもなかなか話せなくて。ファンの皆さ­んの(ブログの)コメントに心が苦しくなりました。本当にすみませんでした」と謝罪した。

秋元氏は「どうなの? 本当のところは」と切り出し、「そういうことが出てくるところまで来たんだよ。無名だったらそういう話も出てこないじゃん。昔のことが出てくるのもしょうがない。かつて誤­解される行動を取ったんだから」と今回の"過ち"を諭すように言い聞かせた。

さらに「スルーすると『指原には甘いのか』となってしまう。凄く難しいよね」と"本題"に入ると、恋愛禁止のおきてを破った罰として「AKBのために頑張らなくてはならな­い。できるだけ早く...、明日からだな...、HKT48に移籍します」と博多行きを命じた。

「週刊文春」の記事によると、もともと指原のファンだった同男性が指原と交際していたのは08年夏から09年にかけて。同誌は指原が送信したとされるメールや写真も掲載し­ている。指原は「さしこ」の愛称と"へたれキャラ"で人気急上昇中で、今月6日に日本武道館で行われた「第4回AKB選抜総選挙」では、昨年の9位から4位へと大躍進を遂げていた­。

いろいろな話が錯綜している様である。AKBから移籍になったのは、罰という話もあるし、HKTを盛り上げる為に移籍させたという話もある。秋元氏は今回の移籍は元々決まっていたという話もあるようだが、どう考えても責任を取らせたのと、更にHKTをメジャーにさせる為の戦略と言ってもいいだろう。さすが、秋元氏。ただでは転ばない。

こうした、一般人からのタレこみは今に始まった訳ではない。過去にもアイドルと付き合っていた男性が週刊誌に情報を数百万で売り、そのアイドルは引退に追いやられ、更にタレこみをした男性が自殺してしまったという出来事もあった。

今回もそういう悲しい結末にならなければいいのだが、昔と違い今のネットの社会では、そのタレこみをした男性の特定はたやすく行われるだろう。目先の金につられてタレこんだ事をきっと後悔しているに違いない。

前向きはすがすがしい
一般紙も含めメディアでさんざん取り上げられた6日の「第4回AKB48選抜総選挙」。

人気グループAKB48の新曲を歌う選抜メンバーをファンの人気投票で選ぶイベントは「国民的行事」の様相を呈したが、注目を集めたのは彼女たちの言葉だった。

日本武道館で行われた「総選挙」は、237人のAKB48グループのメンバーから、CD購入者らによる投票で上位64人を選ぶ仕組み。1~16位は8月発売の新曲でシングルを歌う選抜メンバーとなり、メディアへの露出も多い。ファンの支持が数字ではっきりと表され、トップアイドルを狙う彼女たちには死活的に重要なイベントとなっている。それだけに選出後に舞台上で発するコメントは真剣そのものなのだ。

選挙速報の特番を模したテレビの生中継は高視聴率を稼ぎ、投票総数は過去最高の138万票を超える熱狂ぶりだった。ただ、お金を払った「有権者」が1人で何票でも投票できるシステムは「本物の総選挙」と大きく異なる。
パロディーとはいえ、それを「総選挙」と称することを問題視する向きもある。

だが、今回1位に輝いた大島優子さんは昨年の選抜総選挙(2位)で、この批判を受け止めた上で「私たちにとって票数というのは皆さんの愛です」と言い切った。批判から逃げずに真正面から「有権者」と向き合う姿勢が、人気の理由の一つなのだろう。

さて4回目の今年。最も注目を集めたのは、昨年から1つ順位を下げて5位になった最年長・26歳の篠田麻里子さんだろう。篠田さんは「悔しい」と正直に告白し、こらえきれずに涙を流しながら、こう訴えた。「後輩に席を譲れという方もいるかもしれません。でも私は席を譲らないと上に上がれないメンバーはAKBで勝てないと思います。つぶすつもりで来てください。私はいつでも待ってます」

人気を持続させるためには、マンネリを打破しなければならない。そのためにはいつまでも人気メンバーに頼っていてはいけない。だから世代交代のためにも「後輩に育ってほしい」と、あえて挑戦状をたたきつけたわけだ。

6万7017票を獲得した篠田さんは「この票数は、今日までの1年間の私への評価ではなく、今日から来年までの篠田麻里子への期待だと思っています」とも語った。ピンチをチャンスに変えるこの前向きな姿勢に賛同した人も多いだろう。

世代交代といえば、2位の渡辺麻友さんはAKB主要メンバーでも若手の18歳。「絶対的エース」と言われた前田敦子さんの「卒業」を受け、昨年の5位から期待通りに躍進した。世代交代の必要性は自覚しているようで、渡辺さんは「今までは遠慮をして、先輩についていくように活動してきましたが、これからはやはり私たちのような若い世代が新しい道を切り開いていかなければいけないと思います。もし来年も総選挙があるのなら、1位を取りたいです」と堂々と宣言した。

リーダー的存在の高橋みなみさん(6位)のメッセージも含蓄に富んでいた。昨年のコメントで「努力は必ず報われる」と訴えた彼女は、今年もその話題に触れた。「去年『努力は必ず報われる』と言いました。でも、ある方は努力は報われないと言いました。そうかもしれない。でも努力しなきゃ始まりません」

確かにその通りだと妙に納得してしまう。さらに「AKB48は楽しいことだけじゃありません。でも頑張った先に私たちの夢があります。だから私はやり続けたい。努力は必ず報われると人生をもって証明します!」と続けた。高橋さんは今年、個人的な事情もあって「正直きついなって思ったこともたくさんありました」と漏らし、「卒業」も考えたという。だが、「その時たくさんの方が手をとって支えてくれました」と活動継続を選択した。

ほかにも、感動的な言葉が相次いだ。家族への感謝の言葉が印象的だった宮澤佐江さん(11位)、4回目で初めて選抜入りし、「たとえ苦しいことが100%のうち99%あったとしても、うれしいことが1%でもあるなら必ず前を向いて頑張ります」と語った梅田彩佳さん(16位)。

昨年に続き、緊張と喜びから過呼吸となって言葉にならなかった横山由依さん(15位)に、久々に選抜入りを逃して「悔しさを次の総選挙に持って臨みたい」と涙ながらに語った高城亜樹さん(17位)。

そして10万8837票を獲得し、「この景色を見たかったんです」と2年ぶり1位に輝いた大島さんは「みんなのコメントを聞いていると本当に士気が高くて、志が高いと思います。まだまだやれる。そう思いました。全国の皆さん、AKB48グループはまだまだ頑張らせていただきます」と締めくくった。

賛否両論はあるだろうが、単純に彼女達の様に、あんなに前向きな強い思いを持っている事は素晴らしい。見えない所で努力をしている事を表には出さないで、頑張っている事は見習いたい。特に「たとえ苦しいことが100%のうち99%あったとしても、うれしいことが1%でもあるなら必ず前を向いて頑張ります」とはっきり言える事が凄い。私達自身の人生でも、わずか1%の嬉しさがあれば頑張れるという生き方はうつの方への励みになるのではないだろうか。人生は苦し事が多い。それでも、僅かな楽しさや嬉しさがあるから生きていけるのではないだろうか。

彼女達の苦労を考えれば、自分も頑張ろうと思える所もあるだろう。私等は、まだまだ甘ちゃんだ。--;
関連記事

Comments

お仕事、めっちゃがんばってますね。
自分もがんばります。
ディズニーの話、ちょっとうるっときました。
hikaru2034 さんへ
ありがとうございます。

介護の仕事の大変さと給与の低さを考えれば、他の仕事は充分条件がいいはずだと思いますので、頑張れると思います。
先生、おはようございますっ!!
ディズニーの話、よかったです!
チョットした心遣いが出来ないのが普通ですもんね!
いやあ、又ひとつ勉強になりましたー!^^!
「石川優子」!ベッピンさんやったなぁ~!!
「ヤンタン」が懐かしいぜ!!
武道亜輝さんへ
ありがとうございます。

やっぱり仕事は、楽しんで出来る職業を選ぶのが人生も楽しいでしょうね。ディズニーのファンなら、みんな憧れの職業なのでしょうね。プロ意識も強いし。

ヤンタンは関西ローカルのラジオでしたね。石川優子さんはいい曲沢山あるのに、「シンデレラ・サマー」ぐらいしか大ヒットしなかったのは残念でした。

ズババババーン

Leave a Comment

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。