しんどい時はしんどいんじゃー!!無理すんなよな

鬱までにはならないでも、予備軍は多いと思います。こうした鬱予備軍から少しでも、脱却出来る様にサポート出来れば、私としても嬉しく思います。欝の話だけでなく、ほっこりした写真やブログを目指しています。新たに、介護の勉強を始めました。将来は介護福祉士の資格取得を目指しています。

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kenken20110501

Author:kenken20110501
FC2ブログへようこそ!
欝の話もありますが、日ごろの出来事や旅行記、写真など日頃の生活の中でほっこり出来るような内容のブログを目指しています。広く浅くの私ですが、みなさんに元気を与えられたり、人生のヒントとして頂ければありがたき幸せでございます。

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ブログ観
原田知世/時をかける少女
劇場のエンディングバージョン。突然起きだして歌うのには笑った。


新人さんへお知せ このブログのご案内
基本的なパターンは、写真が最初に二枚、音楽、記事が4、5本、タイトル、写真最後に二枚の形で構成されているので、ラストに写真がなければ、その日のブログは更新途中だ。余程の事がない限りこのパターンなのでよろしく(^-^)/音楽をBGMにして記事をご覧頂ければ幸いだ。時々、欝の話も。



何でこんなにやわらかいんだろう?
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日本も韓国化?
昨日、FNS歌謡祭があったが、日本人のグループは曲調やダンスがすっかりK-POP化している。一糸乱れぬダンスやラップが途中に入る等、グループ名が出なければ、K-POPと紹介されても違和感がないだろう。

今までは、韓国の方が日本の音楽を徹底的に調査し、日本の真似をする形だった。しかし、今では逆にK-POPが音楽業界を牽引しつつあるので、逆に日本が真似る様になって来た様に思う。しばらくは、この状態が続くと思うが、日韓どちらかが新しい音楽業界の主導権を握るかが楽しみである。

FNS歌謡祭は、だんだんと豪華さを増してきている。NHKの紅白より充分楽しめた。意外なコラボレーションが面白かった。

欝の話
最近、ブロともさん達の調子が良くなってきている方が増えてきている様だ。とても嬉しい。私自身が調子がいいので「みんなも元気になってくれればいいなあ」と思っていたので、皆さんの回復をずっと待っている。

決して焦らなくていい。調子は行ったり来たりの繰り返しだ。でも、徐々にその振れ幅が小さくなって来るはずだ。その状態を一喜一憂せず自分で受け止めていこう。そして、自分を理解してくれる人を見つけよう。それだけで心が軽くなるはずだ。「理解してくれる人」がいるだけで、自分の良き理解者だ。隠しながら仮の元気だった時の自分を演じると、その後が辛い。自然体でいられる環境が作れると一番いい。

しんどい時はしんどい。無理すんなよな。

ブログ観
私のブロともさんの所へ訪問してみると、「ブログは何故1年か2年で辞めてしまうのか」という考察が書いてあった。その理由の第一が「誹謗・中傷のコメントで精神的に参ってしまう」という事だそうだ。

とても納得出来る理由だ。私も同じ様な事があった。ずっと私のブログに来て頂いている方は既にご存知だと思うが、一方的に私が悪者にされてしまった。私だけならまだしも、私のブロともさんにも私の事を批難し続けて来た事があった。

ここで、心強かったのは、他のブロともさん達の励ましやアドバイスだった。皆さんも同じ事がもしかしたら、今後起こるかも知れない。そこでアドバイスを。まずは、「完全無視」反論をしたくなる様な書き方でどんどん攻撃してくる。そこをぐっと堪えるのだ。要は我慢比べ。暖簾に腕押しなら相手もそのうち諦める。

次に、「コメント欄を作らない」これはかなりきつい。仲良しのブロともさんからのコメントも見られなくなるが、仲の良いブロともさんにだけ状況を説明して、相手側のブログでのやりとりにする。

そして「鍵付きコメントはなるべく見ない」攻撃してくる方は、他のブログ読者にわからないようにして鍵付きでコメントしてくる事が多い。読みたくなる衝動にかられるがぐっと堪える。

「全てのやり取りを公開する」のもいいだろう。それで読者に判断を委ねる。ただし、この場合は相手側のブログでありもない事をどんどん書かれる可能性はある。まあ、余裕があれば、それをこちらでも公開するというやり方もある。

最後の手段として「別のブログを作る」これはとても残念な事だが、ブログを続けて行きたいのなら、仲の良いブロともさんだけに連絡をして、そちらに移動して貰う事にはなるが、ブロともさんとの繋がりは断たずに済む。

そのブロともさんの話によれば、芸能界と同じで好きな芸能人ランキングで上位になる分、嫌われるランキングも高くなるという。それ故、攻撃してくるという事は、それだけ人気が上がったと思えばいいと。

こう書けばまた攻撃して来るかも知れないが、それをはね返すだけの心強さはある。心強いブロともさんも沢山出来た。アドバイスも貰えるので心配していない。

あと、FC2ブログ管理人に伝えて対処するのもいいだろう。嫌がらせに負けてはいけない。

それは早い
柔道男子66キロ級金メダリストの内柴正人容疑者(33)が準強姦(ごうかん)容疑で逮捕された事件を受け、熊本県の蒲島郁夫知事は8日、内柴容疑者の県民栄誉賞を取り消したと発表した。

内柴容疑者は、アテネ五輪(2004年)、北京五輪(08年)で連覇し、県民栄誉賞と同賞特別賞をそれぞれ受賞した。両賞については、問題があった場合に受賞を取り消す規定は定められていないものの、事件の重大性を考慮し取り消したとみられる。

真実は法廷で争われる事になるのであり、現在の段階ではあくまで「容疑者」であり、「犯人」と決まった訳ではない。日本の報道では、「容疑者」になったとたんに報道されるので、もし、事実誤認で冤罪となった場合には、名誉回復は厳しい。内柴さんも、無実の可能性はゼロとは言えない。法廷においても「冤罪」が起こりうるのであるから、「容疑者」の段階でこれでもかという程加熱した報道には疑問を感じる。

それに、取り調べを受けている様子が、こうも細かく話が漏れるのも疑問だ。刑事が記者にペラペラと取り調べの内容を漏らしていると思わざるを得ない。こういう話が出てくるのは、法的にいいのか悪いのかは判らないが、内柴さんは完全に犯人扱いだ。

デヴィ婦人が、この事件について、女性も実名を出すべきだというかなり過激な発言をしている様だが、わからないでもない。こうしたデリケートな事件の報道の仕方も一定の基準を設けるべきだと思う。

県民栄誉賞の取り消しはまだ早い。無実の場合どうするのだろうか。騒ぎを起こしたからという理由だけでの取り消しにも疑問を感じる。

左利き
左利きの人はこれまで数世紀にわたり好奇心や汚名の対象とされ、恐れられることすらあった。研究者たちは今では、字を書く、食べる、ボールを投げる、といった動作に一方の手を使う原因を理解することが科学的に重要だと認識している。

専門家によると、利き手は脳がどう配線されているかを示す。そのため、利き手の研究は、左利きの人に多い失読症、統合失調症、注意欠陥・多動性障害(ADHD)など脳の発達に関連した障害を理解するヒントになる可能性がある。

専門家の推計によれば、左利きの人の割合は全体の約10%、両利きの人は1%。遺伝は一因にすぎず、遺伝子が全く同じ一卵性双生児でも常に利き手が同じとは限らない。研究者によると、子宮の中にいたときのストレスなどの環境要因のほうが遺伝よりも大きい。たとえば、出産時の母親の年齢が高かったり、生まれたときの体重が少なかったりしたケースだ。

妊娠中に普通にはない高いストレスを受けた母親の場合、左利きの子が生まれる確率が高くなる。2009年に出版されたニューロサイコロジア誌に掲載されたリサーチのレビューでは、利き手の決定要因の約25%が遺伝と推計している。

各種調査の結果では、一般的な見方に反して、右利きと左利きの平均的な知能指数(IQ)に大きな差はない。創造性の要素とされる発散的思考、つまり、既存の知識を新たな概念に発展させる能力については、左利きのほうが高いことを示す証拠もある。ハーバード大学が最近大量の所得データベースを分析したところ、左利きの人は右利きの人に比べ給与が平均10%程度少なかった。ただ、それまでの調査では、結果はまちまちとなっている。

私も左利きである。昔はよく右利きに矯正させられたと聞くが、私の場合は自然に任せていた様だ。ただ、一時期は左で持っているスプーン等を右に持たせてもすぐに左に持ち替えるので途中で矯正は諦めたらしい。

左利きだと日常生活が不便だと言われるが、意外に苦にならない。特にはさみは右利き用でないと逆に使いづらい。困るのは、習字だけだった。筆のトメ、ハネは左で持つと上手く書けない。だから、習字だけは右で書いていた。何回か展覧会で賞も貰った事がある。マウスも左で操作し、難なく使いこなせる。缶切りも、右利きとは逆にやっていくと上手くいける。カメラの操作関係はほとんどが右側に付いている。使いづらいと思われるかもしれないが、最初からその状態だと、自分で適応しようとしているのだろう。ほとんど苦にならない。

いろんな調査が行われている様だが、未だに解明されていない。一般的には、社会が右利き社会で出来ているので、そのストレスから短命だと言われる。もしかしたら、私にもストレスがかかっているのかも知れない。

スポーツでは、左利きの方が有利な種目も多い。野球のバッターは一塁に近いので、一歩分有利だと言われる。

利き手、利き目、利き足それぞれ左右違う人もいる。利き目は、腕を伸ばして人差し指を出し、遠くの棒が隠れる様にする。そして、右目、左目それぞれをつむる。棒が隠れた方が利き目だ。私は右目が利き目だ。

---しんどい時はしんどいんじゃー!!無理すんなよな---
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