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Mr.Children 箒星(LIVE)
ベストアルバム発売記念。両方とも初回限定盤を購入した。
デビュー以来20年以上の間、日本のポップミュージックの第一線を走り続ける人気ロックバンドとして知られる。1990年代のJ-POPブームに乗って数々のヒット曲を生み出し、1994 - 95年に発売したCDは全てミリオンセラーとなったことからメディアには大々的に「ミスチル現象」と称された。1993年発売の4thシングル「CROSS ROAD」が最高順位が6位ながらも50週チャートインするロングヒットで初のミリオンセラーを達成すると、1994年発売の5thシングル「innocent world」で同チャート初登場1位を獲得、同年の年間シングルチャート1位も獲得し、同曲で第36回日本レコード大賞を受賞した。1995年には当時の史上最速記録でオリコン集計によるシングル総売上が1000万枚を突破、その後は11thシングル「花 -M?mento-Mori-」まで日本歴代2位となる8作連続ミリオンセラーを記録するなど一気に邦楽界のトップシーンに登り詰めた。


新たな悩み
仕事のリズムで朝はきちんと起きれるのだが、目覚めが朝5時ぐらいになっている。だいたい8時前後に起きればいいのだが。その為、3時間はベッドの上でゴロゴロしている。何だか損した気持ちだ。
まだ鬱関係の薬で睡眠薬は外せない。飲まないといくら横になっても、朝まで眠れない。たまにビールを飲んでしまうのだが、酔っ払っても眠気が来ない。
結局、睡眠時間は7時間くらいなので、充分だと思うがやっぱり起床時間ギリギリまで熟睡したいものだ。
鬱がひどい時は、ほとんど一日中寝ていた。体がだるくてしんどかった。いくら寝ても眠気が来る状態だった。
それを思えば、今は規則正しい生活を送っているので、体にはいいのだろう。メタボもほぼ解消した。一日6キロ以上施設内を歩いているので、下半身は筋肉もついて来た。
でも、毎日本当にクタクタになる。特に精神的なストレスは辛い。最近も落ち込む日々だが、辞められない状態だ。私がいない方がスタッフの仕事がスムーズに進むのではないかと思う半面、無責任に辞めてしまうのは社会人として失格と思っているのと、次の日には利用者さんが待っているので、それをほっておく事が出来ないという思いがあるからだ。
毎日ミスの連続で、相変わらず注意を受ける。しかし、最初の頃にはすぐに辞めたいと思っていた気持ちがなくなって来ているのが大きな変化だろう。ダメな奴と思われているだろうが、ダメはダメなりに頑張ってみようかと思える様になって来ている。まずは三ヶ月頑張ってみようと思う。
兄弟
約3年ぶりに兄と酒を酌み交わしてきた。年齢が6歳離れていたので、私が小学校一年生の時には、兄は中学一年生。兄弟喧嘩はしていたが、当然勝ち目はなくいつも泣いていた記憶がある。私が中学生の時には、兄は大学生となり、家を離れたので兄弟で暮らしていた期間は12年間だけだった。そのせいか大人になってもお互い尊敬しあっているので、仲はよい。
たまに電話やメールで相談する時にも良いアドバイスを貰っていた。お互い酒は強く、あっという間にビール生中8杯を3時間足らずで飲み干してしまった。^^;
特に何を話したという訳ではないのだが、とても楽しい時間を過ごした。私もそうだが、兄も私の事を否定しない。それはお互いに尊敬しているからだろう。尊敬し合える兄弟というのもいいものだと思った。
仕事でお互いに忙しく、あまり時間が合わなかったのだが、今後はなるべく時間を作って会いたいと思う。歳をとってからの兄弟で飲み交わすのもいいものだ。
刺青問題
大阪の橋下市長が刺青を入れている職員は辞めるべきだと言っている。もともとは、刺青を幼稚園児に見せて怖がらせたという事が事の発端の様だが、別に仕事をきちんとしているのであれば全く問題はないと思う。
昔はヤンキーやツッパリは髪を茶髪にしていた。橋下氏も弁護士時代には茶髪にサングラス姿。公務員ではないからいいという考えの様だ。時代によって見た目の良し悪しの尺度が変わる。今では茶髪は当たり前の時代。刺青も昔に比べファッションの一部になりつつある。
君が代を斉唱しているかどうかを口元までチェックしたり、刺青のチェック。そんな事を調べるのにも経費と時間が使われる。その事に対してはどう思っているのだろうか。もっと市長として取り組むべき問題が山積ではないだろうか。
転職や前任者との交代などでよく行われるのが、今までのやり方を一気に変えようとする上司。前の人とは違うんだぞということをアピールしたがる人にありがちなケースだ。それで権力があるぞという事を簡単にアピール出来る。自己満足の何者でもないだろう。皆さんの職場にもいるのではないだろうか。成功しているのであれば問題はないのだが。。。。
手足のマヒに朗報
約15年前に脳卒中のため手足がまひした58歳の女性の脳に小さな電極を埋め込み、信号をコンピューターを介して女性の脇に置いたロボットの腕に送る方法で、女性が念じるだけでコーヒーのボトルをつかみ、ストローで飲む実験が成功した。米国のブラウン大や退役軍人省、ドイツ航空宇宙センターなどの「ブレーンゲート2」研究チームが17日付の英科学誌ネイチャーに発表した。
この技術は将来、脳卒中や脊髄損傷で神経系統に「断線」が生じた患者について、脳からの信号を手足に送るバイパス装置を作り、自由に手足を動かせるようにするのが目標。 研究チームは2006年に患者が念じるだけでパソコン画面のカーソルを動かす実験に成功したと発表しており、目標に近づいた。
マヒがある方への朗報だ。施設の中にも脳梗塞で肩マヒの方が多く、とても辛そうだ。拘縮が進んで、手足が完全に固まっている方も多い。そういう方への早期の実用化が求められる。
歌手のスティビー・ワンダーさんは、目が見えない。先日、目の手術でぼんやりだが光が見え、物体も少し見える様になったという。目に特殊なタイル状のものを埋め込んで、そのタイルが物体を見せる様になっているらしい。慣れてくればはっきり見えてくるという。
こうした医学の進歩は、障がいのある利用者さん方への朗報だ。しかし、多分費用は莫大なものだろう。一般国民は、手術を受けることが出来ない。国としてバックアップ出来る体制をつくってもらいたいものだ。数百年後には、障がい者がゼロになる様な世の中を期待したい。

ベストアルバム発売記念。両方とも初回限定盤を購入した。
デビュー以来20年以上の間、日本のポップミュージックの第一線を走り続ける人気ロックバンドとして知られる。1990年代のJ-POPブームに乗って数々のヒット曲を生み出し、1994 - 95年に発売したCDは全てミリオンセラーとなったことからメディアには大々的に「ミスチル現象」と称された。1993年発売の4thシングル「CROSS ROAD」が最高順位が6位ながらも50週チャートインするロングヒットで初のミリオンセラーを達成すると、1994年発売の5thシングル「innocent world」で同チャート初登場1位を獲得、同年の年間シングルチャート1位も獲得し、同曲で第36回日本レコード大賞を受賞した。1995年には当時の史上最速記録でオリコン集計によるシングル総売上が1000万枚を突破、その後は11thシングル「花 -M?mento-Mori-」まで日本歴代2位となる8作連続ミリオンセラーを記録するなど一気に邦楽界のトップシーンに登り詰めた。


新たな悩み
仕事のリズムで朝はきちんと起きれるのだが、目覚めが朝5時ぐらいになっている。だいたい8時前後に起きればいいのだが。その為、3時間はベッドの上でゴロゴロしている。何だか損した気持ちだ。
まだ鬱関係の薬で睡眠薬は外せない。飲まないといくら横になっても、朝まで眠れない。たまにビールを飲んでしまうのだが、酔っ払っても眠気が来ない。
結局、睡眠時間は7時間くらいなので、充分だと思うがやっぱり起床時間ギリギリまで熟睡したいものだ。
鬱がひどい時は、ほとんど一日中寝ていた。体がだるくてしんどかった。いくら寝ても眠気が来る状態だった。
それを思えば、今は規則正しい生活を送っているので、体にはいいのだろう。メタボもほぼ解消した。一日6キロ以上施設内を歩いているので、下半身は筋肉もついて来た。
でも、毎日本当にクタクタになる。特に精神的なストレスは辛い。最近も落ち込む日々だが、辞められない状態だ。私がいない方がスタッフの仕事がスムーズに進むのではないかと思う半面、無責任に辞めてしまうのは社会人として失格と思っているのと、次の日には利用者さんが待っているので、それをほっておく事が出来ないという思いがあるからだ。
毎日ミスの連続で、相変わらず注意を受ける。しかし、最初の頃にはすぐに辞めたいと思っていた気持ちがなくなって来ているのが大きな変化だろう。ダメな奴と思われているだろうが、ダメはダメなりに頑張ってみようかと思える様になって来ている。まずは三ヶ月頑張ってみようと思う。
兄弟
約3年ぶりに兄と酒を酌み交わしてきた。年齢が6歳離れていたので、私が小学校一年生の時には、兄は中学一年生。兄弟喧嘩はしていたが、当然勝ち目はなくいつも泣いていた記憶がある。私が中学生の時には、兄は大学生となり、家を離れたので兄弟で暮らしていた期間は12年間だけだった。そのせいか大人になってもお互い尊敬しあっているので、仲はよい。
たまに電話やメールで相談する時にも良いアドバイスを貰っていた。お互い酒は強く、あっという間にビール生中8杯を3時間足らずで飲み干してしまった。^^;
特に何を話したという訳ではないのだが、とても楽しい時間を過ごした。私もそうだが、兄も私の事を否定しない。それはお互いに尊敬しているからだろう。尊敬し合える兄弟というのもいいものだと思った。
仕事でお互いに忙しく、あまり時間が合わなかったのだが、今後はなるべく時間を作って会いたいと思う。歳をとってからの兄弟で飲み交わすのもいいものだ。
刺青問題
大阪の橋下市長が刺青を入れている職員は辞めるべきだと言っている。もともとは、刺青を幼稚園児に見せて怖がらせたという事が事の発端の様だが、別に仕事をきちんとしているのであれば全く問題はないと思う。
昔はヤンキーやツッパリは髪を茶髪にしていた。橋下氏も弁護士時代には茶髪にサングラス姿。公務員ではないからいいという考えの様だ。時代によって見た目の良し悪しの尺度が変わる。今では茶髪は当たり前の時代。刺青も昔に比べファッションの一部になりつつある。
君が代を斉唱しているかどうかを口元までチェックしたり、刺青のチェック。そんな事を調べるのにも経費と時間が使われる。その事に対してはどう思っているのだろうか。もっと市長として取り組むべき問題が山積ではないだろうか。
転職や前任者との交代などでよく行われるのが、今までのやり方を一気に変えようとする上司。前の人とは違うんだぞということをアピールしたがる人にありがちなケースだ。それで権力があるぞという事を簡単にアピール出来る。自己満足の何者でもないだろう。皆さんの職場にもいるのではないだろうか。成功しているのであれば問題はないのだが。。。。
手足のマヒに朗報
約15年前に脳卒中のため手足がまひした58歳の女性の脳に小さな電極を埋め込み、信号をコンピューターを介して女性の脇に置いたロボットの腕に送る方法で、女性が念じるだけでコーヒーのボトルをつかみ、ストローで飲む実験が成功した。米国のブラウン大や退役軍人省、ドイツ航空宇宙センターなどの「ブレーンゲート2」研究チームが17日付の英科学誌ネイチャーに発表した。
この技術は将来、脳卒中や脊髄損傷で神経系統に「断線」が生じた患者について、脳からの信号を手足に送るバイパス装置を作り、自由に手足を動かせるようにするのが目標。 研究チームは2006年に患者が念じるだけでパソコン画面のカーソルを動かす実験に成功したと発表しており、目標に近づいた。
マヒがある方への朗報だ。施設の中にも脳梗塞で肩マヒの方が多く、とても辛そうだ。拘縮が進んで、手足が完全に固まっている方も多い。そういう方への早期の実用化が求められる。
歌手のスティビー・ワンダーさんは、目が見えない。先日、目の手術でぼんやりだが光が見え、物体も少し見える様になったという。目に特殊なタイル状のものを埋め込んで、そのタイルが物体を見せる様になっているらしい。慣れてくればはっきり見えてくるという。
こうした医学の進歩は、障がいのある利用者さん方への朗報だ。しかし、多分費用は莫大なものだろう。一般国民は、手術を受けることが出来ない。国としてバックアップ出来る体制をつくってもらいたいものだ。数百年後には、障がい者がゼロになる様な世の中を期待したい。









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